「もっとこうなればいいのに」を、仕組みで上書きする。
世の中の「当たり前」を、そのまま飲み込めるほど器用じゃない。誰かが無理をしている歪な構造を、私はロジックで黙らせたい。「便利」の裏側には、作り手の思想が、仕組みとして宿る。不器用な私が、この世界で息をするための自衛手段であり、矜持。
気づきの落ち葉を、集めよう。
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